日常が日常である幸せ

好きな人とちょっと遠出のデートやショッピング、旅行等のイベントは誰しもがワクワクし、幸せな時間と感じた事だと思います。
現在31歳で、5年間付き合っている彼が居ますがこれといった刺激は求めなくなりました。と言うのも彼が笑顔で隣にいてくれること。いきつけの小さな喫茶店でのさもない会話、日常が日常である幸せを見つけました。
周囲から倦怠期等と言われることがありますが、当たり前の事が毎日続けられるのがどれだけ幸せな事か、ようやく理解しました。
彼だけではなく、いつも一緒にいる仲間が喧嘩をしようと、翌日には変わらず笑顔で側に居てくれる。そんな彼や仲間に出会えた事、共に変わらない日常を健康に笑顔で過ごせることが私の中で最大の幸せです。

最近結婚しました

私は26歳の男です。嫁は1つ年下で、家事をしてくれています。特に料理が上手で、私が「このタルタルソース美味しいね」や「ポテトサラダ上手に作るね」と褒めると凄く喜んでくれます。
そんなあるの夕食で鳥の南蛮漬けを作ってくれた時、タルタルソースがかかっていたので、「俺嫁ちゃんの作ってくれるタルタルソース大好きなんよ」と言うと、「僕君が美味しいって言ってくれた料理とかは全部メモしてあるから」と言われて、幸せな気分と、とても惚れ直し、その日から家事全般を任せきりでしたが洗濯物と皿洗いは必ずするようになりました。

楽しいおやつの時間

スイーツに目がない母と私。

いつも行っているスーパーに、ある日、紫芋を使用したスイーツが並んでいました。これはとても美味しそうだと手を伸ばしましたが、少しばかり値段が高く、これは買っても良いものか、当たりなのか、と迷ってしまいました。

しかし、紫芋というワードにとても弱い私と母は少し迷いましたが、これは絶対においしよね、間違いないよね、と二人、顔を見合わせ、スイーツを一つ、カゴの中へ。

帰り道は今日のおやつはこれで決まりだねと、わくわくでした。

そして、いざ、おやつの時間。少し冷やしたスイーツをスプーンで一口。すると、これがとても美味しい!もしものことがあった時にと、値段も高かったので一つしかないスイーツを母と二人、仲良く分けて食べましたが至福の時でした。

また、食べたいと思います!
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妊娠して感じた事

現在妊娠7ヶ月になる妊婦です。
結婚して5年。中々子宝に恵まれずやっと念願の妊婦さんになる事ができました。
仕事を続けながらの妊婦生活なので 1番辛いのが電車通勤です。
つわりも安定期に入っても良くならず、6か月頃からやっと落ち着いてきた感じでした。
7か月になってもお腹が全然目立たなかったので 周りからは妊婦だと全然気づかれないくらいでした。
毎日の電車通勤で感じた事は 人は見た目じゃないなという事。
若くてチャラチャラしてそうな男の子や サラリーマンの男性 そして一見怖そうなおじいちゃん。
そうゆう人の方が席を譲ってくれるんです!
立ってるのは本当に辛いので、その度に 涙が出る程嬉しかったです。
生まれてくる子は男の子なので 困っている人に さっと席を譲れるような子に育てたいです。

ちょっと優越感を得ました。でも自分のやりたいことはやれてません。

考えていたら、自分の思った通りに人生が進んでいなさ過ぎて、考えながら吐きそうになりました。精神がえぐい以外にありません。普通の精神に叩かれたいと思いました。違う事を吹き込まれる筋合い、本当にありましたそう言う場面が。胡散臭く言われると、その人にとってマイナスなんです。
やってて嫌な事を言われる、それも胡散臭い無いようです。大人だから胡散臭くたまに言っちゃうんだとは思いますが、自分にとっては欲しい内容ではない、そういうことを言われた、そんな記憶を思い出しました。これ語らせるってすげえ、と思っています。
この内容を語ってる自分の、その場に行ったスタンスもありえないんだろうなと思って、若いししかたないから言われても気を変えてやってようと思います。学的に理解させられましたが、勉強と学ぶ履き違えです。私にとっては超心外です。何の影響もなくやってたいです。それが普通なんで。

フリマサイトに挑戦中

最近フリマアプリを使い始め、色んな人と交渉したり商品のやりとりをすることを楽しんでいます。特に、特定の趣味を持つ方が多いフリマの方は、趣味の合う人とのやりとりになるのでメッセージのやりとりもとても楽しいです。

写真を撮って説明文を作るのは少し面倒ですが、送料のことを考えて金額を設定したり、他のユーザーから反応があった時はとても嬉しくなります。購入した商品と一緒に可愛いメッセージカードが入っていた時は、とても心が温かくなりました。

今は家にある不要品などを主に出品していますが、ゆくゆくはせどりなどにも挑戦できたらなと思っています。
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主人の隠れた優しさ

昨年6月に娘を出産しました。
主人は不器用?な人であまり表に感情を出すような人ではありません。
私が妊娠7ヶ月の時に切迫早産で1ヶ月入院した時も、お見舞いに来た主人にちょうど診察していた私は会えなかったんです。「御主人がお見舞いに来たよ」と同室のママさんに聞いた私は焦りました。
週1しか休みがない主人、逃したら会えないと思い私は、主人を探しましたが会えず、いてもたってもいられず、すぐに電話をかけました。すると主人は、「探さなくていいから先生の言うこと良く聞いて安静にしてなさい。お前の体が心配だから」と。素直に「はい」と答え次の休みまで待ちました。なんとか退院できた私は、予定日より一週間早い出産でしたが、母子共に元気でした。実母のいない私は出産後すぐ自宅に帰ることになってたんです。すると部屋のベビーベッドの上にわたしの好きなブランドのマザーズバックが置いてありました。
「これから大変だけど一緒に育てよう」と言う暖かい言葉を添えられてました。今、現在、一歳になった娘は、大きな病気もなくスクスク成長しています。

オーディション

ついこの間のことです。
息子がモデルのオーディションを受けてきました。
ダメもとで、写真を撮って書類を送りました。
なんと見事に書類選考に通ったではありませんか。
そして、その後はスチール撮影とウォーキング審査のオーディションでした。
かっこいい服を着て、オーディション会場へ。
たくさんの人たちが来ていました。
ダンスの発表会で場慣れしているとはいえ、
さすがに今回は緊張していたみたいです。
そんな中、頑張ってウォーキング審査に挑み
スチール撮影でもきっちりポーズを決めて
楽しんでオーディションを受けていました。
残念ながら結果は不合格でしたが、
少しの間でもわくわくするような
楽しい気持ちに家族みんながなれて良かったなぁと思いました。

家族って良いな♪

先日キャンプに行ってた時の事です。テント初体験の息子は数日前からランタンを片手に大はしゃぎだったのですが、当時あいにくのどしゃ降りに(^_^;)
息子がまだ小さいので雨のテントは無理そうだたっので、仕方なくバンガローに変更しました。
最初はテント!テント!とグズられたのですが、バンガローのキッチンがとても使い勝手が良く、私が喜んでいるのをみた息子が、ママ良かったね!と、にっこり笑顔で言ってくれました。それを見ていたパパも、全く同じ口調でママ良かったね!と。息子は自他共に認めるママ似なので驚きました!息子にとっての初めてのキャンプはどしゃ降りでしたが、みんなが笑顔になれたので行って良かったな~家族って良いなと思いました(^ー^)